介護の基本研修(みすぎの郷)

文責: 支援主事 高橋

みすぎの郷では、6月4日、25日に介護経験の浅い職員を中心に上野療法士から介護の基本について教えていただきました。

療法士さんの「介助する側が楽ならば介助される相手も楽」という言葉の意味を、体験を通じて実感しました。
途中、入居者様も見学に来られました。和やかな雰囲気ですが、職員は真剣そのものです。
実際に介助されてみて、持ち上げられる感覚が新鮮な体験でした。

新人、先輩職員交えての研修となり、充実した時間となりました!

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